FUKUSHIMA, JAPAN

日々のごはんと、
冬のご褒美を。

福島の大地で育てたお米と、手間ひまかけて仕上げるあんぽ柿。毎日の食卓にも、大切な方への贈り物にも。

茶碗によそった炊きたての福島県産コシヒカリFUKUSHIMA KOSHIHIKARI
皿に盛ったあんぽ柿ANPOGAKI

まっすぐ育てた恵みを、
きちんとおいしく。

OUR PRODUCE

毎日の食卓にも、
贈り物にも。

季節ごとのおいしさを、まっすぐお届けします。

茶碗によそった炊きたてのコシヒカリ
RICE / DAILY TABLE

福島県産
コシヒカリ

ふっくらとした甘みと、毎日食べたくなるやさしい味わい。ご注文をいただいてから精米し、食卓へお届けします。

お米を買う
あんぽ柿
ANPOGAKI / WINTER GIFT

あんぽ柿

とろりとやわらかな果肉と、自然な甘さ。冬のご褒美にも、気持ちを届ける贈り物にも似合う一品です。

販売は準備中です
育苗ハウスで育つ稲の苗

OUR PROMISE

田んぼから食卓まで、
丁寧に。

米づくりの手間も、選別のひと手間も、省かずに。生産から発送まで自分たちで担うからこそ、おいしさと安心に責任を持てます。

  • 福島県の自家農場から産地直送
  • 色彩選別機による品質管理
  • ご注文後に精米して発送
実った稲穂が広がる、柱田農園の田んぼ

ABOUT HASHIRADA FARM

柱田農園について

福島県で、米とあんぽ柿を育てています。季節に向き合い、手をかけるべきところにはきちんと手をかける。それが、毎日の食卓にも贈り物にも選んでいただける品につながると考えています。

これからも、土地の恵みをまっすぐにお届けします。

コンバインの運転席から見た稲刈りの様子。刈り取った跡にシラサギが歩いている

SEASON'S LETTER

稲刈りが
始まりました

2026年9月

今年もこの季節がやってきました。コンバインに乗っていると、決まってシラサギがついてきます。刈ったあとに出てくる虫が目当てなのでしょう。毎年のことなので、すぐ横を平気で歩いています。

写真の左が刈る前、右が刈ったあと。この境目が少しずつ動いていくのを、一日中見ている季節です。天気とにらめっこしながら、一枚ずつ順番に進めていきます。

収穫したポポーの実をコンテナに並べたところ

庭のポポーが
穫れました

2026年9月

熟すと5メートル離れていても香ってきて、木の近くを通るだけで分かります。香りは純米大吟醸そのもの。見た目はご覧のとおり地味ですが、中身はとろりとやわらかく、南国の果物のような味わいです。

福島の庭でこんなものが穫れるのが、毎年ふしぎに思えます。販売はしておらず、家族と近所で分けて食べています。

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お米のご注文や商品についてのご質問は、リベシティ市場からお気軽にどうぞ。

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